「嫌···だった?」
と少し落ち込むミラ。
「いや、そうじゃなくてさ。なんつーか···ミラはいいから」
とポンと髪を撫で
恥ずかしいのか視線を逸らすリオン。
「私もっ··リオになにかしたい··」
とぽつりと呟くミラ。
その言葉に
ドキっとするリオン。
「ミラ」
「なに··?キャッ···」
リオンは名前を呼ぶとミラの身体を
持ち上げ
自分の太ももの上にミラを座らせる。
「もうしてもらってるから。」
とふと笑う。
「えっ?私何もまだ···」
と少し落ち込むミラ。
「いや、そうじゃなくてさ。なんつーか···ミラはいいから」
とポンと髪を撫で
恥ずかしいのか視線を逸らすリオン。
「私もっ··リオになにかしたい··」
とぽつりと呟くミラ。
その言葉に
ドキっとするリオン。
「ミラ」
「なに··?キャッ···」
リオンは名前を呼ぶとミラの身体を
持ち上げ
自分の太ももの上にミラを座らせる。
「もうしてもらってるから。」
とふと笑う。
「えっ?私何もまだ···」



