「悪ぃ、やり過ぎた」
「違うのっ。ちょっとだけびっくりしちゃっただけなの、それに···」
ミラは1呼吸おき
「リオなんだもの··拒否できない···」
と少し恥ずかしそうに話す。
その言葉にドキっとするリオン。
「お前さ··わざといってる?」
とリオンはミラの肩に顔を埋める。
「リオ?」
「俺ならなにしてもいいって聞こえるけど」
「えっ///?ちがっ···」
恥ずかしがるミラを
リオンは抱きかかえ
そのままベッドへと下ろす。
リオンは自分の着ていた服を脱ぎ
服でミラの両手を軽く縛り···
「違うのっ。ちょっとだけびっくりしちゃっただけなの、それに···」
ミラは1呼吸おき
「リオなんだもの··拒否できない···」
と少し恥ずかしそうに話す。
その言葉にドキっとするリオン。
「お前さ··わざといってる?」
とリオンはミラの肩に顔を埋める。
「リオ?」
「俺ならなにしてもいいって聞こえるけど」
「えっ///?ちがっ···」
恥ずかしがるミラを
リオンは抱きかかえ
そのままベッドへと下ろす。
リオンは自分の着ていた服を脱ぎ
服でミラの両手を軽く縛り···



