風呂からあがり、
リオンが用意してくれたケーキを食べる
ミラとリオン。
たくさん話し、のんびりし
時間はすぎていく。
「このお酒美味しいねっ」
ふふっと笑うミラ。そして、ピタっとリオンにくっつくミラ。
「酔ってんな、お前…」
「酔ってないよ〜。」
「ほどほどにしとけよ?」
そういい、ミラの持っていたグラスをおき
リオンはミラを抱き抱えベッドへと。
「リオ、まだ眠くないよ…」
起き上がろうとすると
キュ…と手を抑えるリオン。
「寝かせるかよ」
と、ふと笑うリオン。
リオンが用意してくれたケーキを食べる
ミラとリオン。
たくさん話し、のんびりし
時間はすぎていく。
「このお酒美味しいねっ」
ふふっと笑うミラ。そして、ピタっとリオンにくっつくミラ。
「酔ってんな、お前…」
「酔ってないよ〜。」
「ほどほどにしとけよ?」
そういい、ミラの持っていたグラスをおき
リオンはミラを抱き抱えベッドへと。
「リオ、まだ眠くないよ…」
起き上がろうとすると
キュ…と手を抑えるリオン。
「寝かせるかよ」
と、ふと笑うリオン。



