そしてついたのは、昼間リオンを見かけた宿屋。
「ここ…」
「まぁこいよ」
と、ミラの手をとり部屋へと進むリオン。
奥へと進み、ひとつの部屋の前で止まる。
「えっと…」
「入れよ」
リオンに言われるがまま、部屋に入る
「これ···」
部屋を見ると、口をぽかんとするミラ。
そこには、広い部屋に窓からは
暗くてよく見えないが海が見え、
たくさんの綺麗な花がかざっており…
まるで城の部屋のようだった。
「リオ…どうしたのこれ··」
「ここ…」
「まぁこいよ」
と、ミラの手をとり部屋へと進むリオン。
奥へと進み、ひとつの部屋の前で止まる。
「えっと…」
「入れよ」
リオンに言われるがまま、部屋に入る
「これ···」
部屋を見ると、口をぽかんとするミラ。
そこには、広い部屋に窓からは
暗くてよく見えないが海が見え、
たくさんの綺麗な花がかざっており…
まるで城の部屋のようだった。
「リオ…どうしたのこれ··」



