【改良版】.:*Distant memory.。.:*

ドキー…

「ったく…」
とリオンはため息をつき

グイッ
「きゃっ」

ミラをお姫様抱っこし

「あんまり可愛いこと言うと…どうなっても知らねぇからな?」

「えっ…//?それって…」
リオンはふといじわるな笑顔を見せ
ミラを抱えたまま、リオンは部屋に入る。






事を終えたあと…

「ねぇリオ」
「なんだよ?」

「1度…アルディエヌへ行ってって言ったら…怒る?」