ミラはやっと理解できたのか
さらに顔が熱くなる。
「リ…リオ…//?」
「ん?」
「えっと…私…そんなこと…経験したことないからー…だから…」
緊張で震えるミラ。
リオンはそんなミラを優しく抱きしめ
「知ってる。…安心しろ、ミラが嫌がる事はしないから」
「リオー…」
そして再び唇は重なり
唇、耳元、首すじとキスするリオン。
その度にミラの鼓動は高まるー…
さらに顔が熱くなる。
「リ…リオ…//?」
「ん?」
「えっと…私…そんなこと…経験したことないからー…だから…」
緊張で震えるミラ。
リオンはそんなミラを優しく抱きしめ
「知ってる。…安心しろ、ミラが嫌がる事はしないから」
「リオー…」
そして再び唇は重なり
唇、耳元、首すじとキスするリオン。
その度にミラの鼓動は高まるー…



