ドキっ··
「んっ···ふっ··」
リオンはミラの髪を避け
首元にキスをし···
吸い付くようなキスに
ミラの身体はビクっと反応する
「やっ··リオ···」
首元に残った赤いアザ
リオンははじめてキスマークを女性に残した。
リオンは少し間をおき
「昔から···俺に近づくのは俺の外見だけの奴ばかりだったから。···本気で女に向き合ったことなんてなかった。その時だけだしな··」
リオは自身の事をミラに話だした。
「でもミラに会ってから。··ミラといると余裕なくなるんだよ··」
リオンはそうぽつりと呟やき
ミラの肩に顔をうずめる
「んっ···ふっ··」
リオンはミラの髪を避け
首元にキスをし···
吸い付くようなキスに
ミラの身体はビクっと反応する
「やっ··リオ···」
首元に残った赤いアザ
リオンははじめてキスマークを女性に残した。
リオンは少し間をおき
「昔から···俺に近づくのは俺の外見だけの奴ばかりだったから。···本気で女に向き合ったことなんてなかった。その時だけだしな··」
リオは自身の事をミラに話だした。
「でもミラに会ってから。··ミラといると余裕なくなるんだよ··」
リオンはそうぽつりと呟やき
ミラの肩に顔をうずめる



