「そう···よね。誰と居ようがリオの自由だもの。私がどうこう言う権利ない···」
ミラが話しを終える前に
ミラの唇はリオンのキスで
塞がれた
「んっ···」
突然のキスに
ドクドクと脈打つミラの鼓動
ふと唇が離れ
緊張で震えるミラの唇をリオンはそっと触れ
再びキスを落とす
いつもより深めのキスに
初めての感覚にミラの鼓動は
さらに高まり···
唇が離れ
ミラと視線が合い
少し潤むミラの瞳に
リオンはドキっとする
「俺が必死で抑えてんの··わからねぇだろミラ」
「えっ···?抑えるって··」
リオンは
はぁと小さなため息を付き
キュっと抱きしめる。
ミラが話しを終える前に
ミラの唇はリオンのキスで
塞がれた
「んっ···」
突然のキスに
ドクドクと脈打つミラの鼓動
ふと唇が離れ
緊張で震えるミラの唇をリオンはそっと触れ
再びキスを落とす
いつもより深めのキスに
初めての感覚にミラの鼓動は
さらに高まり···
唇が離れ
ミラと視線が合い
少し潤むミラの瞳に
リオンはドキっとする
「俺が必死で抑えてんの··わからねぇだろミラ」
「えっ···?抑えるって··」
リオンは
はぁと小さなため息を付き
キュっと抱きしめる。



