「そっか笑」
リオンは少し間を空け
「お前は?」
「えっ?」
「いつもなんも言わねぇし。…キスしても嫌がらねぇしさ。嫌じゃねぇの?」
リオンにそう言われ、ミラは少し赤くなる。
「わ、私はー…。だって、リオといるから
その···そうゆう仲なのかなって··」
「だから。俺じゃなくてお前の気持ちきいてんだよ。」
「それは…」
リオンの言葉にドキドキし出すミラ。
困るミラをみてリオンは
「…悪かった、変なこと聞いたな」
そういい、立ち上がる。
リオンは少し間を空け
「お前は?」
「えっ?」
「いつもなんも言わねぇし。…キスしても嫌がらねぇしさ。嫌じゃねぇの?」
リオンにそう言われ、ミラは少し赤くなる。
「わ、私はー…。だって、リオといるから
その···そうゆう仲なのかなって··」
「だから。俺じゃなくてお前の気持ちきいてんだよ。」
「それは…」
リオンの言葉にドキドキし出すミラ。
困るミラをみてリオンは
「…悪かった、変なこと聞いたな」
そういい、立ち上がる。



