「私に恋を教えてください♡!」




いやー、それはないないない。


首を振れば、


「私だって帰れます!一度してみたかったってのもありますけど…いや、でも1番は#%$°#?!」


最後が全く聞こえなかった。


「悪い、全然聞こえなかった。じゃあねん。俺は帰るからまたね、かわい子ちゃん」


それは、本当に可愛いと思ったから、、