1月31日
熱はなかなか下がらない!
昨日の元気な姿が
嘘みたいだった。
熱はまだ39℃から下がらない。
病院に戻るべきか
お父さんと相談した。
そして病院に電話をした。
そして主治医と話して
もう少し様子を見てみましょうと
言われたので
お母さんは家に居る事になった。
朝ごはんはお父さんが
作ってくれて
はやちゃんのお弁当は娘が
作ってくれました。
みんなが協力していた。
幼稚園の時間になっても
はやちゃんは
ばあばあから離れない!
どうしようと考えていたら
ばあばあが
はやちゃんに幼稚園に
行っておいで
ばあばあは
ちゃんと居るからと言うと
はやちゃんは幼稚園カバンを
背負って幼稚園に行った。
家に帰ってから
洗濯して掃除して
はやちゃんの帽子を編んでいた。
突然大きな声が聞こえて来ました。
お母さんがのたうち回っていました。
私は慌てて薬を持って来て
飲ませました。
だんだん治ってきて
眠ってしまいました。
その後に
お父さんと話して
明日には病院に戻ろうかと言いました。
私は、お父さんに嫌だと
言いました。
もう少しだけ家族で過ごしたい!
看病は大変だけど
大丈夫だから
お願いと
お父さんに言った。
そしたら
分かった
お前まで倒れるなよと
言われたので
私は大丈夫だよ
最後まで私が見てあげたいの。
だから
お父さんは家の事を
よろしくお願いします。
後は、はやちゃんの事を
よろしくお願いします
私は、お母さんの側に居てあげたいからと言って
お父さんにお迎えを
頼んだ。
お母さんは
なかなか熱が下がらない。
どうしたらいいんだろうって
ずっと考えていたら
やっぱり病院に戻るべきかな?
もう家で看病するのも
限界かなって思い始めました。
でも、やっぱり家で
もう少し過ごさせてあげたい。
私は1人で悩んでいた。
はやちゃんが幼稚園から帰って来た
ばあばあ大丈夫って聞いて来たので
大丈夫だよと答えた。
はやちゃんは冷凍庫に行き
氷まくらを作っていました。
はやちゃんの姿を見て
私は泣いてしまいました。
そして、はやちゃんは
ばあばあにそれを渡しました。
ばあばあは喜んでいました。
泣いていました。
はやちゃんが作ってくれたから
すぐ病気も良くなるよ!
ありがとうねと
お母さんは言いました。
熱は37℃まで下がりました。
はやちゃんの
氷まくらのおかげかなって
みんなで笑っていました。
はやちゃんは
ニコニコ顔でした。
晩ごはんの支度は
お父さんがしてくれたので
お母さんに
お粥を食べさせました。
後は温かいお茶と
食べたかったハタダの栗タルトを
一緒に食べました。
また痛みが
だんだん酷くなって来たので
慌てて薬を飲ませました。
睡眠薬と吐き気止めも
一緒に飲ませました。
そろそろ寝ようかと言ったら
そうだねと言ったので
寝かせました。
熱を測ったら35℃に
下がっていました。
明日は
お風呂に入れてあげようかな
私は
お母さんを寝かせてから
リビングに行って
晩ごはんを食べて
後片付けをして
はやちゃんの帽子を仕上げた。
やっと
はやちゃんの帽子が出来上がった。
間に合って良かった。
その日は
そのまま眠りについた。
熱はなかなか下がらない!
昨日の元気な姿が
嘘みたいだった。
熱はまだ39℃から下がらない。
病院に戻るべきか
お父さんと相談した。
そして病院に電話をした。
そして主治医と話して
もう少し様子を見てみましょうと
言われたので
お母さんは家に居る事になった。
朝ごはんはお父さんが
作ってくれて
はやちゃんのお弁当は娘が
作ってくれました。
みんなが協力していた。
幼稚園の時間になっても
はやちゃんは
ばあばあから離れない!
どうしようと考えていたら
ばあばあが
はやちゃんに幼稚園に
行っておいで
ばあばあは
ちゃんと居るからと言うと
はやちゃんは幼稚園カバンを
背負って幼稚園に行った。
家に帰ってから
洗濯して掃除して
はやちゃんの帽子を編んでいた。
突然大きな声が聞こえて来ました。
お母さんがのたうち回っていました。
私は慌てて薬を持って来て
飲ませました。
だんだん治ってきて
眠ってしまいました。
その後に
お父さんと話して
明日には病院に戻ろうかと言いました。
私は、お父さんに嫌だと
言いました。
もう少しだけ家族で過ごしたい!
看病は大変だけど
大丈夫だから
お願いと
お父さんに言った。
そしたら
分かった
お前まで倒れるなよと
言われたので
私は大丈夫だよ
最後まで私が見てあげたいの。
だから
お父さんは家の事を
よろしくお願いします。
後は、はやちゃんの事を
よろしくお願いします
私は、お母さんの側に居てあげたいからと言って
お父さんにお迎えを
頼んだ。
お母さんは
なかなか熱が下がらない。
どうしたらいいんだろうって
ずっと考えていたら
やっぱり病院に戻るべきかな?
もう家で看病するのも
限界かなって思い始めました。
でも、やっぱり家で
もう少し過ごさせてあげたい。
私は1人で悩んでいた。
はやちゃんが幼稚園から帰って来た
ばあばあ大丈夫って聞いて来たので
大丈夫だよと答えた。
はやちゃんは冷凍庫に行き
氷まくらを作っていました。
はやちゃんの姿を見て
私は泣いてしまいました。
そして、はやちゃんは
ばあばあにそれを渡しました。
ばあばあは喜んでいました。
泣いていました。
はやちゃんが作ってくれたから
すぐ病気も良くなるよ!
ありがとうねと
お母さんは言いました。
熱は37℃まで下がりました。
はやちゃんの
氷まくらのおかげかなって
みんなで笑っていました。
はやちゃんは
ニコニコ顔でした。
晩ごはんの支度は
お父さんがしてくれたので
お母さんに
お粥を食べさせました。
後は温かいお茶と
食べたかったハタダの栗タルトを
一緒に食べました。
また痛みが
だんだん酷くなって来たので
慌てて薬を飲ませました。
睡眠薬と吐き気止めも
一緒に飲ませました。
そろそろ寝ようかと言ったら
そうだねと言ったので
寝かせました。
熱を測ったら35℃に
下がっていました。
明日は
お風呂に入れてあげようかな
私は
お母さんを寝かせてから
リビングに行って
晩ごはんを食べて
後片付けをして
はやちゃんの帽子を仕上げた。
やっと
はやちゃんの帽子が出来上がった。
間に合って良かった。
その日は
そのまま眠りについた。



