君との約束

   【作者でーす!部屋から外に移動するのめんどいので飛ばしまーす。ゴメンネ!】

美幸 「バイクで行くから。」

綾華 『は~い!(ヒョイッ』

美幸 「え!綾華、バイク乗れたのか!」

綾華 『うん!兄貴たちに乗せてもらった。』

美幸 「兄弟いないと思ってた。」

綾華 『たしかに、みーくん私の家に来たことないしね。今度遊びに来てね!』

美幸 「ああ、楽しみにしてる!」