綾華 『へ~、なら今度紹介してよ。楽しみにしてるね。みーくんにも私の秘密いつか話してあげるよ。
まだ、そんな勇気ないけど、知った友達は離れて行ってしまった子も多かったから...』
美幸 「俺は絶対にあやから離れないから、気が向いた時でいいから教えてくれよ。」
綾華 『うん、わかった。待ってくれてありがとね。じゃあ、そろそろ行こっか。
しょうちゃんが騒いでるかもしれないし。』
美幸 「だな。そろそろ行くか。そういえばあやってなんで近藤先生のことしょうちゃんって呼んでるんだ?
俺だったら怖くてできないんだけど。」
綾華 『う~ん、ここ入学する前から友達だから?』
美幸 「へー、そうなんだ。あ、着いた。入ろっか。」
ガラッ ギュ ウバキッ
まだ、そんな勇気ないけど、知った友達は離れて行ってしまった子も多かったから...』
美幸 「俺は絶対にあやから離れないから、気が向いた時でいいから教えてくれよ。」
綾華 『うん、わかった。待ってくれてありがとね。じゃあ、そろそろ行こっか。
しょうちゃんが騒いでるかもしれないし。』
美幸 「だな。そろそろ行くか。そういえばあやってなんで近藤先生のことしょうちゃんって呼んでるんだ?
俺だったら怖くてできないんだけど。」
綾華 『う~ん、ここ入学する前から友達だから?』
美幸 「へー、そうなんだ。あ、着いた。入ろっか。」
ガラッ ギュ ウバキッ
