しばし余韻に浸ったが‥‥‥ 恋人同士では無い俺と理絵‥‥‥‥ しかし、俺はこの時に [こいつとは絶対付き合うな‥‥] と予感めいたものを感じていた‥‥‥。 嵐士:『理絵ちゃん、めっさ気持ち良かったよ♪マジで♪』 理絵:『私も気持ち良かったよ♪』 嵐士:『理絵ちゃん、また会えるかな?』 理絵:『そうやなぁ‥‥‥また時間合わせて会おか♪』