げっ、寮の前に朱凛いるじゃん あの様子、多分待ってるな誰かを… 正面突破しかないのか 諦めよう 奏凪「あっ瑠空!」 伊昼「今までこんな時間までどこ行ってたんだよ!」 瑠空「もしかして待ってたのって私のこと?」 朱凛「そうに決まってるじゃん(だろ)(でしょう)」 はあ?別に待たなくていいんですけど 瑠空「これからもこんな時間増えるだろうから待たなくていいぞ」 來晒「こんな時間まで何やってんだよ」 瑠空「関係ない」 瑠空「あと、今日はご飯作らないから自分たちで何とかして。じゃあね」