美紅「そういえば名前は偽名を使うわ。名前は瑠斗-ruto よ」 瑠斗か。まあいいや。そういえば 瑠空「倉庫なかなかいけなくなっちゃうんじゃない?」 美紅「別に理事長はあなたのこと知ってるから裏口からでも行きなさいよ」 へ~それは気が楽でいいじゃん。 てか、本当に理事長誰だ? まあ知ってる人なら接しやすいからありがたいんだけどね 学校で私のことバレないといいな~(←なんで?) だって色々と面倒じゃん (確かに…) そんなことを思いながら一日は過ぎていった。