佑哉「ありがとうございます!瑠空さん」 瑠空「今更敬語なんていいよ。あと呼び捨てにして」 佑哉「なら……ありがとな、瑠空!」 瑠空「ん」 佑哉「このことって仲間に言っていいか?」 瑠空「いいよ、だけど私が総長っていうのは幹部だけね」 顔バレしたくないからね…… 佑哉「おう!わかった。なら少し待っててくれるか?」 瑠空「うん、わかった」 帰ったらあいつら怒りそうだな てか、仮に私姫だし…… まぁいっか!