白虎くんは黒猫ちゃんに弱いらしい


そして、ずっと待ってくれていた雷明くんの方へ行くと
「雷明くん!!…その…どう?変じゃない?」
そう聞くと、雷明くんは…また顔を真っ赤にして「可愛い」と言ってくれた。