幸せな日々が、続いて、2年目のクリスマス。
美優「凛くん、今年も桜華ランド行こうよ?」
凛「いいけど、チケットあんの?」
美優「あるよ。」と、言ってチケットを見せた。
美優「2日分ね。」
凛「じゃあ、行くか?」
美優「うん!」
2人は、桜華ランドへ行った。
去年乗れなかった乗り物に乗った。
19時まで遊んで、ツリーの前で写真を撮って、その後シュポレへ行った。
凛「美優、いいの?金大丈夫?」
美優「大丈夫。」
2人は、クリスマスのフルコースを食べてとワインを飲んだ。
食事が、終わると、美優は、凛へのクリスマスプレゼントを出した。
美優「はい。凛くん。」
凛「ありがとう。俺からも。」
美優「ありがとう。」
凛「開けていい?」
美優「いいよ。私も開けていい?」
凛「いいぞ。」
2人は、プレゼントを開けた。
凛「3DSだ!」
美優「デジカメだ!」
凛「嬉しい。ありがとう。」
美優「私も嬉しい。ありがとう。」
2人は、しばらくお喋りして、レストランを出た。
桜華ホテルに行き、美優が、予約していたスイートに泊まった。
凛「一緒に風呂入ろう?」
美優「いいよ。」
2人は、お風呂に入った。
体などを洗い、最後に湯船につかった。
凛は、美優を抱っこして、「美優、ありがとな。」と、言った。
美優「去年やってもらったんだから、当たり前だよ。いいクリスマスと誕生日になったかな?」
凛「なった。」
美優「よかった。明日も桜華ランド行こうね?」
凛「うん。美優、今日抱いていい?」
美優「うん(照)」
2人は、お風呂から、上がり、甘い時間をすごした。
次の日
2人は、また、桜華ランドへ行った。
去年と合わせてアトラクションをせいはした。
最後に観覧車に乗った。
頂上にきた所で、美優が、「凛くん。」と、呼んで振り向いた所をキスした。
凛「美優。」
美優「ずっと一緒にいられますようにって願いを込めてね。」
凛「ずっと一緒にいられるさ。」
美優「うん!」
2人は、23時頃家に帰ってきた。
美優「楽しかったね?」
凛「うん。楽しかった。」
美優「凛くん、今日も一緒にお風呂入る?」
凛「うん。」
美優「じゃあ、入ろう?」
凛「うん。」
2人は、お風呂に入った。
次の日
美優の家で、クリスマスパーティーが、おこなわれた。
クリスマスプレゼントが、渡された。
美優は、大人達もふくめみんなに3DSを、凛は、デジカメを、一磨は、Wiiを1家に1台、凛には、デジカメもつけて、和希は、ビデオカメラを、美優には、3DSもつけて、泉は、コピー機がついたプリンターを、麻生と宏は、春に発売される服をみんなに100着ずつ、他の大人は、ゲームソフトを、子供達は、アクセサリーや服の詰め合わせをプレゼントした。
他の人もプレゼントをあげたり、もらったりした。
恭介「俺、愛華にバイクもらった。」
修哉「俺も咲希にバイクもらった。」
凛「俺は、3DSもらった。」
真也「俺もひよりにバイクもらった。」
愛華
クリスマスの日
デートを終えて、愛華の実家にきた。
庭にまわった。
庭には、布が、かけられた大きな物が、置いてあった。
愛華「恭介くんにクリスマスプレゼント。」
恭介「なんだぁ?」
愛華「じゃーん!」と、言って布を取った。
恭介「うわっ!バイクだ!しかも欲しかったやつ!愛華、いいのか?高かったろ?」
美優「凛くん、今年も桜華ランド行こうよ?」
凛「いいけど、チケットあんの?」
美優「あるよ。」と、言ってチケットを見せた。
美優「2日分ね。」
凛「じゃあ、行くか?」
美優「うん!」
2人は、桜華ランドへ行った。
去年乗れなかった乗り物に乗った。
19時まで遊んで、ツリーの前で写真を撮って、その後シュポレへ行った。
凛「美優、いいの?金大丈夫?」
美優「大丈夫。」
2人は、クリスマスのフルコースを食べてとワインを飲んだ。
食事が、終わると、美優は、凛へのクリスマスプレゼントを出した。
美優「はい。凛くん。」
凛「ありがとう。俺からも。」
美優「ありがとう。」
凛「開けていい?」
美優「いいよ。私も開けていい?」
凛「いいぞ。」
2人は、プレゼントを開けた。
凛「3DSだ!」
美優「デジカメだ!」
凛「嬉しい。ありがとう。」
美優「私も嬉しい。ありがとう。」
2人は、しばらくお喋りして、レストランを出た。
桜華ホテルに行き、美優が、予約していたスイートに泊まった。
凛「一緒に風呂入ろう?」
美優「いいよ。」
2人は、お風呂に入った。
体などを洗い、最後に湯船につかった。
凛は、美優を抱っこして、「美優、ありがとな。」と、言った。
美優「去年やってもらったんだから、当たり前だよ。いいクリスマスと誕生日になったかな?」
凛「なった。」
美優「よかった。明日も桜華ランド行こうね?」
凛「うん。美優、今日抱いていい?」
美優「うん(照)」
2人は、お風呂から、上がり、甘い時間をすごした。
次の日
2人は、また、桜華ランドへ行った。
去年と合わせてアトラクションをせいはした。
最後に観覧車に乗った。
頂上にきた所で、美優が、「凛くん。」と、呼んで振り向いた所をキスした。
凛「美優。」
美優「ずっと一緒にいられますようにって願いを込めてね。」
凛「ずっと一緒にいられるさ。」
美優「うん!」
2人は、23時頃家に帰ってきた。
美優「楽しかったね?」
凛「うん。楽しかった。」
美優「凛くん、今日も一緒にお風呂入る?」
凛「うん。」
美優「じゃあ、入ろう?」
凛「うん。」
2人は、お風呂に入った。
次の日
美優の家で、クリスマスパーティーが、おこなわれた。
クリスマスプレゼントが、渡された。
美優は、大人達もふくめみんなに3DSを、凛は、デジカメを、一磨は、Wiiを1家に1台、凛には、デジカメもつけて、和希は、ビデオカメラを、美優には、3DSもつけて、泉は、コピー機がついたプリンターを、麻生と宏は、春に発売される服をみんなに100着ずつ、他の大人は、ゲームソフトを、子供達は、アクセサリーや服の詰め合わせをプレゼントした。
他の人もプレゼントをあげたり、もらったりした。
恭介「俺、愛華にバイクもらった。」
修哉「俺も咲希にバイクもらった。」
凛「俺は、3DSもらった。」
真也「俺もひよりにバイクもらった。」
愛華
クリスマスの日
デートを終えて、愛華の実家にきた。
庭にまわった。
庭には、布が、かけられた大きな物が、置いてあった。
愛華「恭介くんにクリスマスプレゼント。」
恭介「なんだぁ?」
愛華「じゃーん!」と、言って布を取った。
恭介「うわっ!バイクだ!しかも欲しかったやつ!愛華、いいのか?高かったろ?」
