唇に伝わってきた涼真くんのキス
「な、なんか照れるね?」
涼真くんと初めてキスしちゃった
私はこれまで恋愛なんて言うものをしたことがないのだ
だから、これが人生で初めてのキスになる
「麗華、顔赤いぞ。なんだ?初めてか?」
「うん、初めてなんだ。でも初めてが涼真くんでよかった」
私は照れながらそう言うと、涼真くんが
「麗華…好きだぞ、もう一回していいか?」
私は素直に頷くと、再び目を閉じて涼真くんのキスを受けいれた
涼真くんのキスは壊れ物を扱うような優しいきすだった
「可愛すぎて食べたいくらい」
突然そんなこと言うものだから私はびっくりした
「そんなに?」
「あぁ、麗華。まだ言ってなかったな。俺と付き合ってくれ」
私はずっと待ってたそのセリフを今耳にした
「な、なんか照れるね?」
涼真くんと初めてキスしちゃった
私はこれまで恋愛なんて言うものをしたことがないのだ
だから、これが人生で初めてのキスになる
「麗華、顔赤いぞ。なんだ?初めてか?」
「うん、初めてなんだ。でも初めてが涼真くんでよかった」
私は照れながらそう言うと、涼真くんが
「麗華…好きだぞ、もう一回していいか?」
私は素直に頷くと、再び目を閉じて涼真くんのキスを受けいれた
涼真くんのキスは壊れ物を扱うような優しいきすだった
「可愛すぎて食べたいくらい」
突然そんなこと言うものだから私はびっくりした
「そんなに?」
「あぁ、麗華。まだ言ってなかったな。俺と付き合ってくれ」
私はずっと待ってたそのセリフを今耳にした



