23:59分、、 やった!誰もこない! 迎えに来るなんて嘘だったのね! 疲れすぎて目が疲れてたのかな、、 安心して瞬きをしたその瞬間、 「お姉ちゃん!迎えにきたよ、、?」 いや、、 何であの子が!? やっぱり今日のことは夢じゃ、なかったんだ、、