戸惑う香山君を無視し、のんは当たり前の様にサボろうとする 「希⁉︎」 「涼太は教室に居たかったら居たらいい。俺は授業より神楽を取る」 「そんなの俺だって神楽先輩を取る!」 その言葉に思わず泣きそうになってしまう…