沙羅「玲音君、彼方君、テスト頑張ってね。私も赤点ならないように頑張ってみる(笑顔)。」
玲音&彼方「ありがとう、沙羅先輩。」
数日後ー
テスト返却され、なんとか赤点は3人とも免れる事が出来た。いよいよ夏休みとなり部活の為に学校に、来ていた。部室代わりに借りていた教室に着いて、忘れ物に気づいて取りに行こうとしたら玲音に偶然会った....。まさかな展開なるとはこの時の沙羅は知らずにいた。
沙羅「おはよう、玲音君。部活?。」
玲音「はい、沙羅先輩。忘れ物したから取りに来たら沙羅先輩見えたよ。話しがあるから、ついてきて欲しい。」
沙羅「うん、玲音君。」
玲音のクラスの教室ー
玲音「沙羅先輩、好きです。」
沙羅「嬉しいけど、彼氏いるのよ。話したはずだよ。」
玲音「はい、知ってるから気持ち伝えときたかったんだ。一つだけお願いしたい、地元案内して欲しい。学校違う市から来てるから知らないんだ沙羅先輩の地元。」
玲音&彼方「ありがとう、沙羅先輩。」
数日後ー
テスト返却され、なんとか赤点は3人とも免れる事が出来た。いよいよ夏休みとなり部活の為に学校に、来ていた。部室代わりに借りていた教室に着いて、忘れ物に気づいて取りに行こうとしたら玲音に偶然会った....。まさかな展開なるとはこの時の沙羅は知らずにいた。
沙羅「おはよう、玲音君。部活?。」
玲音「はい、沙羅先輩。忘れ物したから取りに来たら沙羅先輩見えたよ。話しがあるから、ついてきて欲しい。」
沙羅「うん、玲音君。」
玲音のクラスの教室ー
玲音「沙羅先輩、好きです。」
沙羅「嬉しいけど、彼氏いるのよ。話したはずだよ。」
玲音「はい、知ってるから気持ち伝えときたかったんだ。一つだけお願いしたい、地元案内して欲しい。学校違う市から来てるから知らないんだ沙羅先輩の地元。」


