沙羅「私も文通してみたいから、部活の帰りとか寄るよ、ありがとう、玲音君、彼方君。」
玲音「うん、沙羅先輩。俺も部活の帰り見に来ようかな。」
彼方「そうだな、玲音。」
沙羅「暗くなってきたし、そろそろ帰らなきゃだね?。」
玲音「そうだね、沙羅先輩。駅に向かおう、一緒に、彼方も。」
彼方「うん、玲音(笑顔)。」
駅ー
玲音「沙羅先輩、ありがとう。また明日だね(笑顔)。」
沙羅「どういたしまして、玲音君。また明日学校でね(笑顔)。」
玲音「うん、沙羅先輩。」
彼方「沙羅先輩、また明日学校で。(笑顔)。」
沙羅「うん、彼方君。明日、学校でね。」
放課後ー
玲音「沙羅先輩、お疲れ様(笑顔)。明日からテストだ、赤点ならないように苦手科目頑張らなきゃだな。」
彼方「頑張って、玲音。俺も赤点ならないように頑張るから。」
玲音「ありがとう、彼方。」
彼方「うん、玲音。」
玲音「うん、沙羅先輩。俺も部活の帰り見に来ようかな。」
彼方「そうだな、玲音。」
沙羅「暗くなってきたし、そろそろ帰らなきゃだね?。」
玲音「そうだね、沙羅先輩。駅に向かおう、一緒に、彼方も。」
彼方「うん、玲音(笑顔)。」
駅ー
玲音「沙羅先輩、ありがとう。また明日だね(笑顔)。」
沙羅「どういたしまして、玲音君。また明日学校でね(笑顔)。」
玲音「うん、沙羅先輩。」
彼方「沙羅先輩、また明日学校で。(笑顔)。」
沙羅「うん、彼方君。明日、学校でね。」
放課後ー
玲音「沙羅先輩、お疲れ様(笑顔)。明日からテストだ、赤点ならないように苦手科目頑張らなきゃだな。」
彼方「頑張って、玲音。俺も赤点ならないように頑張るから。」
玲音「ありがとう、彼方。」
彼方「うん、玲音。」


