沙羅「大丈夫だよ、玲音君。いい加減敬語辞めてほしいな、年上だけど、一応友達のはずなんだけど。違うのかな?。」
玲音「ありがとう、沙羅先輩。嬉しい、友達なれたんだ、沙羅先輩と(笑顔)。」
彼方「ずるいな、玲音。俺は、沙羅先輩?。」
沙羅「彼方君が玲音君紹介したのよ、友達でしょ、前から(笑顔)。」
彼方「はい、沙羅先輩。」
玲音「沙羅先輩、イラスト描いたりするのは好きかな?。」
沙羅「うん、イラスト描いたり好きだけどどうして?」
玲音「よかった、店内文通したり出来る店だから見ようよ沙羅先輩(笑顔)。」
沙羅「うん、玲音君。」
彼方「よかったな、玲音。」
玲音「うん、彼方。」
店の奥ー
沙羅「本当だ、店の奥に文通したり出来るスペースあったんだね?、玲音君。」
玲音「うん、沙羅先輩。」
玲音「ありがとう、沙羅先輩。嬉しい、友達なれたんだ、沙羅先輩と(笑顔)。」
彼方「ずるいな、玲音。俺は、沙羅先輩?。」
沙羅「彼方君が玲音君紹介したのよ、友達でしょ、前から(笑顔)。」
彼方「はい、沙羅先輩。」
玲音「沙羅先輩、イラスト描いたりするのは好きかな?。」
沙羅「うん、イラスト描いたり好きだけどどうして?」
玲音「よかった、店内文通したり出来る店だから見ようよ沙羅先輩(笑顔)。」
沙羅「うん、玲音君。」
彼方「よかったな、玲音。」
玲音「うん、彼方。」
店の奥ー
沙羅「本当だ、店の奥に文通したり出来るスペースあったんだね?、玲音君。」
玲音「うん、沙羅先輩。」


