夢の彼方へ未来からのレター

沙羅「玲音君、よく私が行くカラオケ屋さんだよ。」


玲音「そうなんですね、沙羅先輩。」


沙羅「そうだよ、玲音君。」


玲音「はい。」


カラオケ初めて1時間くらいしてから、えっ...となる事が起きた...。


一時間後ー


玲音「沙羅先輩、嫌だったら押し返してください。」


沙羅「ごめんね、玲音君。私、彼氏いるから気持ち応えられない。」


玲音「わかりました、沙羅先輩。」


沙羅「うん。」


玲音「沙羅先輩、そろそろ時間なんで帰ります。」


沙羅「そうなんだね、会計して、私も帰ろうかな。」