「さあ、最後のご飯食べるわよ〜」
と言って、私たちは仲良くエレベーターに乗り込んだ
最上階に着いたから降りると透悟くん達がもう既にご飯を食べていた
「早いね〜あ、私が寝坊したからなのか」
「あ、乃愛瑠ちゃんたち、ここ座ってよ!」
夏葵くん、口元にご飯粒がついてるんだけど
ご飯粒がついてること言おうとしたら透悟くんが代わりに言ってくれた
「スクランブルエッグと〜、ほうれん草のソテーと、朝ごはんと〜これでいっか」
「じゃあ私は一緒のおかずにプラスご飯大盛りにしちゃお」
蘭ちゃん…今にもご飯がこぼれそうなくらいに盛り付けてる
4人で一緒に席に着くと2人がおどろいていた
「空乃さんだっけ?すごくない?」
席に戻ったら夏葵くんが驚いていた
今まで席って離れてたもんね
と言って、私たちは仲良くエレベーターに乗り込んだ
最上階に着いたから降りると透悟くん達がもう既にご飯を食べていた
「早いね〜あ、私が寝坊したからなのか」
「あ、乃愛瑠ちゃんたち、ここ座ってよ!」
夏葵くん、口元にご飯粒がついてるんだけど
ご飯粒がついてること言おうとしたら透悟くんが代わりに言ってくれた
「スクランブルエッグと〜、ほうれん草のソテーと、朝ごはんと〜これでいっか」
「じゃあ私は一緒のおかずにプラスご飯大盛りにしちゃお」
蘭ちゃん…今にもご飯がこぼれそうなくらいに盛り付けてる
4人で一緒に席に着くと2人がおどろいていた
「空乃さんだっけ?すごくない?」
席に戻ったら夏葵くんが驚いていた
今まで席って離れてたもんね



