「わっ、アイスとプリンがある〜、まるでプリンアラモードだ」
俺と同じことを言った乃愛瑠ちゃん
というか…あれ?なんかひとつ大切なこと忘れてねぇか?
そのうち言ってくれるだろうと思って、俺はあえて言わないようにした
「んー、アイスとプリンやっぱり合う〜」
乃愛瑠ちゃんが俺のアイスとプリンを交互に食べてると俺はカップルらしいことをしたくなったから、アイスをひと口すくってから乃愛瑠ちゃんの口元へ持っていった
「口開けて?」
俺が言うと、乃愛瑠ちゃんは驚いていた
夏葵と舞冬花ちゃんに見られてるのも忘れて俺はアイスを口に運んだ
「美味し〜」
そのまままたキスしてしまおうかと思ったが、そういえばココホテルのレストランだった
まだみんながいる時間だったから俺は我慢して明日まで取っておくことにした
乃愛瑠ちゃんも俺の口元にプリンを持ってきて同じことを呟いた
俺と同じことを言った乃愛瑠ちゃん
というか…あれ?なんかひとつ大切なこと忘れてねぇか?
そのうち言ってくれるだろうと思って、俺はあえて言わないようにした
「んー、アイスとプリンやっぱり合う〜」
乃愛瑠ちゃんが俺のアイスとプリンを交互に食べてると俺はカップルらしいことをしたくなったから、アイスをひと口すくってから乃愛瑠ちゃんの口元へ持っていった
「口開けて?」
俺が言うと、乃愛瑠ちゃんは驚いていた
夏葵と舞冬花ちゃんに見られてるのも忘れて俺はアイスを口に運んだ
「美味し〜」
そのまままたキスしてしまおうかと思ったが、そういえばココホテルのレストランだった
まだみんながいる時間だったから俺は我慢して明日まで取っておくことにした
乃愛瑠ちゃんも俺の口元にプリンを持ってきて同じことを呟いた



