「秋斗、怒ってない?私が急にバイバイって言ったのに」
「姫にもわけがあったんだろ?僕らは大丈夫だから、だからあの時の続きしてみる?」
私がキスをせがんだけど、拒否したのに全然怒ってない秋斗ってやっぱり優しい
「ちょっと席を離すよ。姫、総長室に行こ?」
私が頷くと、秋斗は私の手を取ると総長室のドアを開けて、閉めた瞬間秋斗のキスが降り注いだ
「もう、姫可愛すぎる…。言ったじゃん。俺は高校生だよ?こんな可愛い彼女そばにいてさ、手、出さない彼氏どこにいると思う?って」
「ふふっ、秋斗…、大好き」
秋斗は独占欲が激しかったけど、そこも好きな私がいた
高校に行けば秋斗は女の人に囲まれてそうだけど、今は私が独り占めできる
そんな幸せなことないなと思ってたのに
また悪夢は始まった
「姫にもわけがあったんだろ?僕らは大丈夫だから、だからあの時の続きしてみる?」
私がキスをせがんだけど、拒否したのに全然怒ってない秋斗ってやっぱり優しい
「ちょっと席を離すよ。姫、総長室に行こ?」
私が頷くと、秋斗は私の手を取ると総長室のドアを開けて、閉めた瞬間秋斗のキスが降り注いだ
「もう、姫可愛すぎる…。言ったじゃん。俺は高校生だよ?こんな可愛い彼女そばにいてさ、手、出さない彼氏どこにいると思う?って」
「ふふっ、秋斗…、大好き」
秋斗は独占欲が激しかったけど、そこも好きな私がいた
高校に行けば秋斗は女の人に囲まれてそうだけど、今は私が独り占めできる
そんな幸せなことないなと思ってたのに
また悪夢は始まった



