次の日 •*¨*•.¸¸♬︎ んー、ふぁああ… 朝6時半 一人で家にいるときより、よく寝たかもしれない 私はまだ眠い体を起こし、顔を洗うため、 1階に降りていく 「あ、まゆ、起きたのか。早いな」 1階の階段降りたところに父さんが、パジャマ姿で立っていた 「いつもこの時間に起きてるよー?」 朝、父さんの顔を見るのなんて久しぶりだな 「そうか、まゆももうすぐ17歳か」 ……。 やばい忘れてた自分の誕生日! 父さんに言われるまですっかり忘れていたよ