暴走族『星蘭』総長に溺愛されました



「どうしたものかねー?まぁ1度黒阪に

気持ちぶつけてみたら?」

それもそうか

「うん!そうだね!このまま終わりっていのもね!気持ちぶつけてみるね?」

「その調子!」

香織ちゃんが居てくれてよかった

私はとりあえずお昼休みに中庭に来てっていう手紙があったから

それを終わらせるか

その後、捕まえられたら瑠我くんの方へ行ってみよう

うん!


そうしよう

私は心に決めて、香織ちゃんと一緒にクラスへ向かった