「俺の部屋行くぞ」って琉斗が言ったから行くと ドアを閉めた瞬間キスが降ってきた 「んんっ…りゅう…んぁあ」 「可愛すぎるだろ?巳緒」 角度を変えながら何度もキスをしてくる琉斗 ううっ 上手すぎるんだって やばい…もう立てない ガクッ 「悪ぃ、やりすぎた」 琉斗は私が座る前に腕を掴んで立たせてくれた 「巳緒…可愛すぎるからその顔俺以外に見せないでくれよ?」 どんな顔だろう? わかんないけど納得しておこう