我が校の生徒会長と同居することになりました



しばらく顔を見つめあってると


暁斗が左手を私の後頭部に添えて

今日何度目かのキスを

チュッ


私もそれに応える


ぎゅっ

「一緒に寝るか。さっき言ったもんな」

「うん」


「「おやすみなさい」」


暁斗に抱きつく