我が校の生徒会長と同居することになりました



「優姫……出会えてよかった」

そんなことあったのか


でも心の支えが私だったなんて

「暁斗、私の前では俺様じゃん」

「優姫の前だからつい、裏の顔に」


ふふっ

ははっ


「優姫……好きだ、本気でお前が欲しい」

「私もいつの間にか好きになってたわ

私でよければよろしくお願いします」