ある日。 俺は茉美の家へ招待されていた。 明るい白で統一された 洋風の家。 建てられてまだ少ししか 経ってないらしい。 中に通され、リビングに入る。 中も白い家具が多いと思った。 やがて、茉美の お母さんがやって来た。