恋愛小説ヲタクの私の親友が暴走族に好かれちゃった件

ほら、こういうときに

何でもお見通しだ。

沙羅「ウヴ、すーずーあり、がど」

鈴「どういたしまして。」

鈴、大好き!

ん?なんか眠たくなった・・・

燐「ん?どうした?眠いか?」

沙羅「コクン」

燐「そうか・・・

  じゃあ寝ろ。」

へっ?

沙羅「えっ、でも、この体制、燐

   きついんじゃ・・・」

燐「嫌。大丈夫だ」