「あっちなみに、柊先生ってでますか??」 私の尊敬する先生、柊茜先生。 いろんな文学賞をとっている。 「もちろん来ますよ。 うちの会社の出版ですから。」 「そうですか! 楽しみにしてます!!」 「それでは、詳細はまたメールしますね」 「ありがとうございます☆」