つまらない人生で

願いも望みも叶わなかったけど

悲しむ友人の背中をさする事も出来る

母は古いアルバムを開き、私の幼き思い出を笑顔で話す

そんな時、私は人生にむかって行ける。

大丈夫。と思えてくるの