用が済むとおっちゃんは
パンツを穿いて、
「今日のことは誰にも言うなぁ、
言っちゃダメだぞ。」
っと言ってお菓子をくれた。
おっちゃんは
いつもの顔に戻っていた。
僕は、
『1000円ちょうだい・・・。』
と手を出した。
「何?!何言ってんだ!!!」
おっちゃんは一瞬
驚いた顔をしてすぐに切れた。
『1000円ちょうだいよ。』
僕は冷めていた・・・
パンツを穿いて、
「今日のことは誰にも言うなぁ、
言っちゃダメだぞ。」
っと言ってお菓子をくれた。
おっちゃんは
いつもの顔に戻っていた。
僕は、
『1000円ちょうだい・・・。』
と手を出した。
「何?!何言ってんだ!!!」
おっちゃんは一瞬
驚いた顔をしてすぐに切れた。
『1000円ちょうだいよ。』
僕は冷めていた・・・


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