夢の話

車掌は全車両に行くのかあるき出した


そしたら野球部員ポイ人が運転席に入り運転しだす


いつ脱線してもおかしくないスピードで
走り出した電車


もう手遅れ


本来はないであろう90℃角になっていた…
ようは線路の終わりがあり


そのまま真っ逆さま


初めて夢で死ぬと思ったよ


でも不思議なことに落ちるだけ


周りは痛い痛いと叫ぶ