最強の忍者と最強の暴走族



『んー、少し寝ようかな』


伶「お!じゃあ膝かしてやるよ」


『ありがと...じゃ、お言葉に甘えて、おやすみ』


伶「おう。おやすみ」


そこで私の意識は途絶えた