帰り、しおりと2人で電車に乗っていて何か忘れてる感じがしてちょっと気持ち悪かった
陽葵「しおり、私何か忘れてる気がしてるんだけど…」
しおり「あっ!!!」
私の言葉にかぶせてしおりが大きい声を出すからビックリしてしまった
陽葵「びっくりした!!」
しおり「あれだよ!ほら、夏休みの!」
陽葵「あ〜!」
しおり「忘れてたわ!!
陽葵、千景に言ってて!」
陽葵「わかった!」
しおり「頼んだ」
家に帰ってベッドにダイブ
楽しかったぶん疲れていて何もやる気にならない
とりあえず、千景に連絡しなくちゃいけないけどうつのが面倒くさい

