千景『ねえ、やっぱり僕のだからお金は僕が…』 丈翔「俺らからのプレゼントだから気にすんな」 しおり「そうそう、しかも4人で割り勘だからそんなに気にすることない」 千景『うん、ありがとう』 お買い物が終わって もう少し暗くなっていた 千景『帰りたくないな…』 丈翔「俺も〜」 遥輝「でも、もう暗いから女子2人が心配だしな」 しおり「千景、また遊ぼ」 陽葵「うん、そうだね!!」 千景『楽しみがまた増えた!!』