いつも通り部屋に入って 発声練習をする 唯斗「さっきまでブツブツ言ってたのに急にプロになっちゃうんだから凄いよね」 浩志「俺まだコイツらが俺より年下って信じてないから」 唯斗「さすがにそれは信じて笑」 慎二「顔出しも良いタイミングでやったら爆発的に売れると思うんだよな」 浩志「皆ビジュも良いよな」 慎二「浩志、早いうちにそれ担当の人探しておいて」 浩志「わかった」 なんて大人が難しい話をしていたのは 私たちは知らないこと