しおり「陽葵達早すぎ」
丈翔「陽葵、はしゃぎすぎだろ」
遥輝「まあ、丈翔には言われたくないよたぶん」
海辺まで来て、3人と合流する
陽葵「海入ろうよ!!」
丈翔「ちょっと待て、待て!!
浮き輪借りてくるからまだ入んなよ?」
遥輝「じゃあ、俺見張っとくから行ってらっしゃい」
しおり「陽葵の見張りね笑」
千景『じゃあ僕も行く!』
陽葵「早くしてね〜!!」
丈翔達が行ったのを確認してから
しおりを引っ張って海まで引き出す
遥輝「深いとこ行くなよ」
陽葵「わかってる〜!!」
しおり「わあ!冷たくて気持ちいい!」
陽葵「やっぱり夏は海でしょ〜!」
水を触りたくてしゃがむと
千景の服が濡れそうになって慌てて立ち上がる
しおり「脱ぎな」
陽葵「うん!遥輝!!これ持ってて〜」
遥輝「はいはい」

