もう、こんなのじゃ話にならないよ!
どうしようか困って、しおりと目配せをしていた時
パッ
もう片方の腕を誰かに掴まれた
次々と…と思って見上げるとそこには千景が少し怒ったような顔で立っていた
見れば、丈翔も遥輝もいる
丈翔「お姉さん達可愛いですね」
遥輝「俺達と遊びましょうよ」
「は?俺らが先に誘ったから」
「お前らあっち行けよ」
千景『決めるのはあなた達じゃ無いと思います』
ね?と言わんばかりに私達を見るから
笑って頷く
どうしようか困って、しおりと目配せをしていた時
パッ
もう片方の腕を誰かに掴まれた
次々と…と思って見上げるとそこには千景が少し怒ったような顔で立っていた
見れば、丈翔も遥輝もいる
丈翔「お姉さん達可愛いですね」
遥輝「俺達と遊びましょうよ」
「は?俺らが先に誘ったから」
「お前らあっち行けよ」
千景『決めるのはあなた達じゃ無いと思います』
ね?と言わんばかりに私達を見るから
笑って頷く

