「やばい!!これ、可愛い!!
男の子にこれ着て貰ったら最高!!」
だるそうにしていた久遠の耳がピクッと反応した。
「美琴はこの服を着た男が好きなのか?」
「うん!男子に着て欲しいし、私も部屋着にしたい!!」
そんな会話をしていると近付いて来た古着屋の店員に勢い良く話し掛ける。
「あの!あの!!
50パーセントOFFって、店内の商品全てに対応されるんですよね!?」
「一部はOFFにならならないですよ……」
「へ、へっ!?
じゃあ、ここの580円のコーナーは!?」
男の子にこれ着て貰ったら最高!!」
だるそうにしていた久遠の耳がピクッと反応した。
「美琴はこの服を着た男が好きなのか?」
「うん!男子に着て欲しいし、私も部屋着にしたい!!」
そんな会話をしていると近付いて来た古着屋の店員に勢い良く話し掛ける。
「あの!あの!!
50パーセントOFFって、店内の商品全てに対応されるんですよね!?」
「一部はOFFにならならないですよ……」
「へ、へっ!?
じゃあ、ここの580円のコーナーは!?」



