「では、また明日」
「はい」
匠の部屋から出ると、自分の部屋に戻る。
手には、先程貰ったプレゼント袋。
ワクワクしながら、袋を開けると2つの袋が入っていた。
派手なデザインの袋に入っていたのは、大量のバスボム。
メッセージカードが添えられており、手に取ると目を通した。
―――学校に通いながら働いている美琴を尊敬します!疲れた日はバスルームで癒しの時間を楽しんで下さい―――
「はい」
匠の部屋から出ると、自分の部屋に戻る。
手には、先程貰ったプレゼント袋。
ワクワクしながら、袋を開けると2つの袋が入っていた。
派手なデザインの袋に入っていたのは、大量のバスボム。
メッセージカードが添えられており、手に取ると目を通した。
―――学校に通いながら働いている美琴を尊敬します!疲れた日はバスルームで癒しの時間を楽しんで下さい―――



