ま、恐怖とかないけど、むしろ心地良い。
優しい雰囲気より、殺気の方が、私にはにあってる。
『私は、約160年後の未来から来た。』
新撰組「...は、はぁぁぁぁぁぁぁ!!??」
近「み、未来?」
藤堂・原田・永倉「ひゃ、160年」
土「う、嘘つけ!しょ、証拠は!?」
噛みすぎだろ。
証拠か、任務の後だったから、大した物は持ってない。
持っているのは、ホルスターに入れてある銃とナイフ(その他諸々の武器・暗器)
マスターからもらったペンダントと、マスターが周りの目が気になるならつけたらいいとくれた眼帯。(現在付けている眼帯)
あと、マスターからもらったお菓子と自分で買ったお菓子だけ。


