(BL)超ドMすぎる野郎を思い切りギリギリ焦らしてやる私(究極ドS先生に無茶苦茶にされたくてしょうがない俺)

5(S)1



くそ、覚えてたか。
将真の出現で、あのまま流せると思った。

甘かったな・・

今からでも、何とか誤魔化そうか・・

「じ~~~~~っ。」
「っ、!」


って、こんのっ、
なんて目で見やがる、
チッ。
どうやらコレは誤魔化すの無理っぽい状況だな

だがなぁ・・・
アレの続きって、つまり・・
アレだろ?

まぁ、私が煽ったせいでもあるんだが・・

「先生」

「ぇ」
わ、いつの間にか距離詰められてる!
どうするどうする?

カチャ。

「ちょ、なに、」
こいつ私のベルト外しにかかってる

待て待て、

「ま、」

「先生」

プチ

ヤベっ、ズボンのボタンまで外され、

「ハァ//」

なに、んな息、荒くしてんだよ、
そして

しゃがむなぁぁぁぁ――――っ!!